●鹿児島市夜間急病センター
今日は大変だった
さっき夜間急病センターから帰ってきた
鴨池に移転してから、初めて行った
場所がわからなかったので、インターネットで検索して、プリントアウトした
22時30分くらいに家に帰ってきたら
マミー気分が悪いって言って寝ていた
とりあえず、あたくし、家にあるもの何か食べようと準備をしていたら
マミーが廊下でゴロンしてる
マミー 「気分が悪い・・」 「手がしびれる・・」 「動けない・・・」
あたくし 「大丈夫か?」
少し、様子を見ていたが、呼吸も荒くなり、つらそうだったので、
夜間急病センターへ行く事にした
しかし、杏こ と アオ が ぐうスカピィー って寝ている
どうしよう 置いていくわけには、いかないし
しかも、杏ぶーたは、水ぼうそう で、 アオ は、お熱もあり、風邪ひきさんだ
とりあえず、杏ぶーたから起こすか
あたくし 「おい、杏、起きろ」 「ママが気分が悪いから、病院に行くから、起きてくれ」
杏こ 「ふむふむ ふぁーい」 「ふむふむ」
あたくし 「起きて 車に乗って」
杏こ 「ふむふむ ふるまぁーー? ふむふむ」
あたくし 「ダメだ まったく起きない」 「杏ぶーたはあきらめた」
とりあえず、マミーを車に乗せて、杏ぶーたを抱っこで車に乗せて
アオも抱っこして車に乗せて、出発
夜間急病センターについた
とりあえず、あたくしが受付に行って、問診表を書いて、マミーを病院の中へ
連れて行った
そして、車の中で、杏ぶーた と アオ と三人で待機
杏ぶーたは、人にうつす危険があるので、病院へ入れないし
アオは、自分も風邪をひいているが、他の病気をもらう可能性がるので、車の中にいた
あたくし、ダッシュで、病院の中 と、車の中 を行ったり来たり
23時くらいに行ったのに、帰ってきたのが、0時30過ぎ
結構、時間がかった
待ってる間に、杏ぶーた と アオ が起きてしまって
杏ぶーたは、起きたら、元気になって、ずーっとしゃべってる
アオも起きてしまって、ギャー ギャー 鼻水だらだら(熱もある)
へっくしょん へっくしょん ぶへーーーーー
ブリブリ ブリブリ
ぎゃーーー ウンチだぁー
杏 「ふへーーん」 「ウンチの匂いが臭いよーー」
あたくし 「ガマンしろ 杏」 (窓を開ける)
しまった、オムツ持ってくるの忘れた
あっ 自分の携帯電話も忘れた
こうゆう時の為に、オムツ とか バスタオル とか ビニール袋とか
車に常時置いとけばよかったと思った
かなり前、雨が降った時も、傘を一本車の中に入れとけばいいね
と話をしたばかりだったのに、いまだに、傘いれてない トホホ
1時間以上経ってようやく、帰ってきた
どうやら、過呼吸 になった模様 点滴とかしたらしい
(疲れから来ているようなので、安静にしておかなければ)
とりあえず、ちょびっと元気になったのでよかった
マミー も 杏こ も アオ も 病気だ
とりあえず、元気なのは、あたくしだけなので、ガンバロっと