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2006年10月03日

●ガラスの仮面

2006-10-03.jpg

いらない物を整理していたら、ガラスの仮面のパンフレット
が出てきた

新橋演舞場であった芝居を見に行った時のものだった
どれくらい前かと思ったら

なんと、昭和63年8月
古い 古すぎる  昭和だってぇーー

マヤ役は、大竹しのぶ だったのだ
当時もビックリしたが、今もビックリした

当時、大竹しのぶ って、ちょっと厳しいんじゃないかしら?
年齢的に・・・ と思っていたら

あれから、20年弱経ってるのに、今現在あの時とあまり変わっていない
事に、今ビックリ

あたくし、「ガラスの仮面」の漫画読んだことがなくて
芝居を見に行く前に読んどこっと思って

会社の女の子に、全巻借りて、会社では昼休みに
家に帰ってからは、夜にひたすら読みまくった

面白くて、一気に、読んでしまった

芝居の内容は、あまり覚えていないが、
南果歩ちゃんが初々しかったのを覚えている

ハムの人も出てた

南果歩ちゃんと言えば、渡辺謙の奥様、でもその前は、
辻仁成の奥様だった

南果歩ちゃんファンのあたくしとしては、よく帰ってきた
と歓迎している

辻仁成と言えば、今は作家
その前は、エコーズで歌ってた

エコーズと言えば、「ZOO」なのだが、菅野美穂ちゃんが
歌ってヒットして、エコーズバージョンもまたヒットしただったかしら?

美穂と言えば、中山美穂で、辻仁成の今の奥様
ミポリンにも早く帰って来てもらいたいものだ

あたくしは、エコーズは結構好きで、ONEWAY RADIOとかの
時期によく聞いていた

辻仁成が嫌いなわけではないのだが、なんか怪しい感じがする
(あたくしのファンだった人を奥様にするのでヤキモチか?)

怪しい人と言えば、三代目魚武濱田成夫なのだ

この人は、大塚寧々ちゃんの前の旦那様
現在の旦那様は、田辺誠一

大塚寧々ちゃんも、ファンだったので、帰ってきて嬉しい

三代目魚武濱田成夫の本も昔読んだ事があって

「君が前の彼氏としたキスの回数なんて俺が3日でぬいてやるぜ」
とか
「世界が終わっても気にすんな俺の店はあいている」
などを読んだ

なんか
カッコイイーーー って思ってた

あたくしも何かこんなカッコイイ詩、考えようと思って
考えたが、何も浮かばず  ○| ̄|_

普段から、あたくし的に、辻仁成 と 三代目魚武濱田成夫 は
なんか怪しいグループのメンバーなのだが、何で怪しいのかはハッキリしていない

多分、俺についてコイ っ感じがあるからかな?
(あたくしには、全く無いので、憧れからくるジェラシーか?)

さらに、怪しいグループに、もう一人仲間がいるのだが、思い出せない
もう寝ようっと

やっと、アオの水ぼうそう治った
よかった よかった